覚園寺

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チェコフィルのヴィルトゥオーゾ競演

チェコフィルのヴィルトゥオーゾ競演〜古寺に響くボヘミアの調べ〜

■日時:2018年12月8日(土)14:30開場 15:00開演
■場所:覚園寺三蔵
■チケット:6,500円(境内拝観、1ドリンク&おつまみ付)全席自由
■チケット申込:
スタジオ・アーク
TEL 080-6786-9199
FAX 0467-33-2337
e-mail mayumi17@grace.ocn.ne.jp

■出演:【ピアノ】染川真弓【ヴァイオリン】イルジー・ヴォディチュカ【チェロ】フランティシェク・ホスト【ピアノ(賛助出演)】佐藤慈成
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覚園寺×5人の音楽家

覚園寺×5人の音楽家 手をつなぐ100年後の鎌倉のために
■日時:2018年11月18日(日)13:30開演
■場所:覚園寺三蔵
■チケット:5,000円/小人2,000円(1ドリンク&お菓子付)
 After Partyあり(子どもへのワークショップも開催予定)
■チケット予約・お問い合わせ:
petittrain@gmail.com
TEL 090-7308-0716

■出演:馬場祥子(ピアノ)、徳永洋明(ピアノ・編曲)、徳永桃子(メゾソプラノ)、清岡優子(ヴァイオリン)、福井彩(チェロ)
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覚園寺住職(代表役員)交代のお知らせ

覚園寺 第31世住職に 仲田順昌(なかだ じゅんしょう)が就任いたしました。

第30世住職 仲田昌弘は、覚園寺名誉住職に就任いたします。
仏天加護のもと、歴代住職のこころを継ぎ、参拝者の心を安らかにする寺院であるよう、これからも精進いたします。
合掌

従流志不変(じゅうりゅう し ふへん)

吾妻鏡(あづまかがみ)によると、建保6年(1218年)7月9日、夢に薬師如来尊のつかいとして現れた戌神将のお告げうけ、北条義時公は、覚園寺の前身となる大倉薬師堂を建立するべき神聖な地を占いました。以来ちょうど800年、本年は戌年。時代の趨勢、天変地異を経てもなお、当時選ばれた神聖な地として、覚園寺は、多くの皆さまに支えられ、信仰され、今、在りつづけるありがたさを感じております。合掌

覚園寺の便箋、新発売

鎌倉小町通りの和紙専門店 社頭(しゃとう)さんが覚園寺の便箋を作成してくださいました。
覚園寺の仏様と境内の霊木(樹齢700年の槇の木)をひとつのデザインにしてくださいました。
この便箋で送るメッセージは、勇気100倍まちがいなしです。社頭さんでご購入いただけます。

※社頭 鎌倉市小町2-7-26

新しくお守りを用意いたしました

鎌倉のお寺にいらして、お参りいただき、ご自身の進まれる「道」の行く先に「幸」ありますようにデザインいたしました。
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